
2011年07月26日 13:28
やみくもにお仕事して来ましたが・・・ふと気がつくと建築士としてきちんと仕事をして社会に貢献しているのか、と考えるようになりました。
建築士というのは、一般の方にそんなに身近な存在ではないのか、まず住まいのことを相談するのが、建築士という世の中ではないように思います。
でも、本来はお客様の目線でプランを提案し、お客様の立場で工事担当者と交渉するのが本業です。
社会的地位を落とす事件等もありますが、自分の本業を全うし、建築士として、母として、主婦として住まいの提案をし続けて行きたいと改めて思う今日この頃で、地域や子どもたちに目を向けた活動を企画しています。
それらについてはまたご紹介しますね!
